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宇田川版日本の歴史と日本の神々の「主人公」  第12回 「和魂洋才」の基礎を作ったのは聖徳太子である

宇田川版日本の歴史と日本の神々の「主人公」
第12回 「和魂洋才」の基礎を作ったのは聖徳太子である
 昨日4月3日というのは、旧暦換算で行くと聖徳太子が十七条の憲法を制定した日となっている。
  そこで、今週は「聖徳太子」に関して、書いてみようと思う。
  先日、いつもお世話になっている先生と寿司屋に行ったのであったが、そのレジ横に旧紙幣が飾られていた。
  私の年代ならば「懐かしい」そして、私よりも十歳以上若い世代ならばよくわからない札もあるのではないか。
  個人的な独断と偏見で、私の年代の話をさせていただくが、一万円と五千円は「聖徳太子」、千円は「伊藤博文」、五百円は「岩倉具視」、百円は「板垣退助」である。
  何のことかって、当然にお札の肖像画である。
  今は一万円は福沢諭吉になってしまった。
  他の札に関しては「野口英世」「夏目漱石」「樋口一葉」「新渡戸稲造」、最期は「守礼門」まで出てくる。
  しかし、私にはやはり「聖徳太子」の方がなんとなくしっくりくる。
  当然に、十七条の憲法、冠位十二階という制度をつくり、その制度の中において、「日本の形を作った人」ということを言っても過言ではあるまい。・・・・・・・・・・・。
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