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【有料メルマガのご案内】 第12話 これから始まる民族独立の運動とテロリスト的過激思想の「本質」と「行き着く先」 5 「過激派」というのではなく、世界の潮流を読むことによって自分の身を守る

第12話 これから始まる民族独立の運動とテロリスト的過激思想の「本質」と「行き着く先」
5 「過激派」というのではなく、世界の潮流を読むことによって自分の身を守る
 前回までで、中東とアフリカの過激派組織において、「旧部族国家再興型」と「主教型グローバリスト型」の二つの内容があると申し上げました。
  その二つの過激派の形があるにもかかわらず、実際のところ、それが「イスラム教過激派」としてひとくくりにされてしまっていることによって、本質が見えなくなってしまっているところがあるのではないでしょうか。
  実は、中東のテロリストなどに関していえば、その部分が少なからずあり、その本質が見えないことによって、より大きな対立になってきているという気がしてなりません。
  日本の場合は「日本を狙う」などといわれても、それを防ぐだけの軍事力がありませんし、また情報力もありません。
  本来は、情報だけはしっかりと見てゆかなければならないのに、その情報力が全く存在しないという形になってしまっているので、日本は、何かで問題が発生したり拉致事件が出ても、独自に解決する能力がないということになります。
  そこで、あえて今回、第12話で、このような話にしてみたのです。
  つまり、日本人が仕事や、あるいは旅行先においてテロリストと会ってしまった場合はどうしたらよいのか、ということです。
  もちろん、その「テロの真っ最中」にあってしまった場合は、どうにもなりません。
  自分が標的になってしまった場合は、抵抗する、または戦う以外には手段がないのです。
  しかし、それ以前に、「自分が標的にならないためにはどうしたらよいのか」ということが重要になります。
  今年の夏くらいから、・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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