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【夏休みのエロ特別版】 なんと一晩に2回レイプされる少女の不幸を避けるためにこのエロブログは必要だ

【夏休みのエロ特別版】 なんと一晩に2回レイプされる少女の不幸を避けるためにこのエロブログは必要だ
 夏休みのエロである。エロといっても基本的には、性犯罪などに関しても感が手笑みたいと思うが、しかし、単純に「かわいそう」というようなものではなく、もう少し奥を深くえぐった内容の解説を加えてみたいと思っている。基本t根気に、こうは日曜日のはずで、なおかつ夏休みの真ん中であるということを考えれば、その時期に全くそぐわない内容ではないかという気がしてならない。その「全くそぐわない」エロの内容を延々と書いてみるのも、基本的には「面白い」だけではなく「考える」ということの練習になるからである。
  勿論、「考える」練習ならば憲法や経済などでも全く問題はないし、その方が「高級」「インテリ」であるかのように感じられるかもしれない。しかし、実際に「政治」も「経済」も人間が行っていることであることには間違いがないし、また、人間がいなければ成立しないものなのである。ではその「人間が生まれる」ということは何なのか、かなり哲学的であったり宗教的なことを考えるようにしなければならないのではないか。その方は「エロ」ではあるけれども、より「奥の深い」思考になるはずなのである。
  さて、その中で「性犯罪」ということに関して言えば、「女性」に対して「男性」が「合意の無い状態」で「無理やりに性行為をする」ことを言う。基本的には、「レイプ」などはそうであるが、まあ、最近では「女性が男性に対して」とか「同性同士」の場合も少なくない。
  その「性行為」に関して言えば「合意がない」ということが大きな問題である。。上記に書いたように「合意」の形態は「恋愛」などの心因的によるものと「売春」などの金銭的なもの、および、「枕営業」などの権力的なものなどさまざまである。しかし、これ等がない場合は、当然に「レイプ」ということになるのである。
  そのうえで、「レイプ」に関して言えば、「好みの女性」というよりは「ストライクゾーンの女性」であるということと「女性側に弱さ(体力的または酔っているなどの精神的なスキ)」があるということが条件になり、そのうえで、暴力的に性行為に及ぶということになるのである。
15歳少女、一夜に2度レイプされる 別の男に 英国
 イングランド・バーミンガムの警察は29日までに、駅内などで15歳少女が一夜に2度、違う男に性的暴行を受ける悲惨な事件があったと報告した。
 大規模捜査に着手し、容疑者の割り出しや追跡に努めているが、両事件の実行犯はいずれも20代前半のアジア系の男と見ている。
 地元警察などによると、最初の被害は現地時間の25日午後7時と26日午前2時の間、少女が友人1人と共にウイットン駅へ向かって歩いている際に発生。男1人が近寄ってきて少女を駅のひとけのない場所へ連れこみ、暴行したという。
 少女は被害を受けた後、通過する車1台に合図をして停車させ、助けを要請。この車に乗り込んだ後、再度暴行を受けたとみられる。少女は帰宅後、被害を警察に届け出ていた。
 地元警察などは犯行現場や周辺に設置されている全ての監視カメラの画像や映像を分析し容疑者の絞り込みを進めると共に、犯行時に現場にいた住民らが名乗り出て情報を提供するよう呼び掛けている。
CNN.co.jp 20170730
https://www.cnn.co.jp/world/35104989.html
 さて、このイギリスの事件に関して言えば、まあ、この15歳の女の子がかわいそうであるし、レイプ犯罪は絶対に許せないというのは、普通のコメントであろう。基本的に犯罪というのは犯罪者が悪いのであって、それ以外のことではない。それは大前提であって私は「レイプ犯肯定」ではないということを先に表明しておく。このように書いておかないと「宇田川はレイプを推奨している」などといって炎上しかねないからである。まあ、ネットというのはその辺のこともわからない人が多いので、まずは一応書き込まなければなるまい。
  そのうえで、この「レイプ」に関して言えば、上記のように「犯罪者目線」で見てみた場合「好みの女性である」ということと同時に「女性側にレイプしやすい要素」があるということになる。男性というのは、基本的に「社会性がある」と私は信じているが、一方で、昔からん御格言で「下半身に人格無し」といわれている輔とであり、基本的に「性欲」が勝った場合には社会性も規範性もすべて失ってその欲望の達成のために猛進する場合がある。もちろん、このような性質があることから、戦争などにおいて危険を顧みない英雄が生まれるのであるが、その「英雄性」がそのママ方向性を間違えてしまうと「レイプ犯罪」になってしまう。
  例えば、「最強の武闘家」を相手にレイプをしようとするだろうか。もちろん、それだけではなく、常にきりっとしている女性に対してその隙も見せない相手に仕掛けるであろうか。
  さて上記の記事の場合、「女性が一人しかいないでやるかやらないかの選択し」であった場合は、男性側の欲求の問題であると考えるが、この事件の場合、崔遺書のレイプの時には「最初の被害は現地時間の25日午後7時と26日午前2時の間、少女が友人1人と共にウイットン駅へ向かって歩いている際に発生」<上記より抜粋>とあり、基本的には女性が二人いたということになる。なぜこの被害女性だけがレイプされたのか、そして、もう一人の女性はなぜすぐに通報しなかったのかということが気になるところである。もちろん、その犯罪現場の内容から逃げた女性を非難することはできないと思う。しかし、同時に男性はなぜ二人のうちこの女性を狙ったのかということに興味が出てくる。
  そしてもう一つは「被害を受けた後、通過する車1台に合図をして停車させ、助けを要請。この車に乗り込んだ後、再度暴行を受けたとみられる。」とある。基本的に、この時女性は「助けを求めた」とあるが、実際に「その時になぜ通報してもらわなかったのか」ということも考えられる。逆に言えば「無防備に、敗れた服で自動車の中に乗り込んできた女性」が「魅力的で無防備」に見えたということになるのではないか。
  まあ、さまざまな妄想が膨らむ内容であることは間違いがない。
  いずれにせよ、何度も言うがレイプ犯罪は良くないし非難されるべきものである。しかし、同時に、このレイプ犯罪から「女性側がもう少し気を付けることができなかったのか」もっと言えば「女性はもう少し男性の欲望に漢詩て学んでいた方がよいのではないか」ということも考えられるものである。
  まあ、その意味においても、エロのブログは必要なのではないかと自画自賛をするのである。

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