« 【土曜日のエロ】 国会議員という名誉欲を抑えてしまう「不倫」の魅力という「エロの力」 | トップページ | マスコミ批判に関する一考(361) 簡単に二重基準でコメントをする「差別主義者」たちの天国と化したテレビコメンテーターという「不公平な社会」 »

【有料メルマガのご案内】 「宇田川敬介の日本の裏側の見えない話」 第18話 トランプ政権になって最も「輝きを増した」プーチン大統領の野望と弱点 3 人間の特性から見た各国の首脳

「宇田川敬介の日本の裏側の見えない話」
第18話 トランプ政権になって最も「輝きを増した」プーチン大統領の野望と弱点
3 人間の特性から見た各国の首脳
 前回は戦争をしやすい国の条件として、「独裁国家」「軍事国家」「構造的暴力」「民族主義」「戦争コストの低下要因」の五つの要素野解説をいたしました。
  この内容に関してすでに聞いた挑戦が当てはまるということに関しては、特に違和感はないと思います。
  同人、中華人民共和国に関しても、実はかなりこの五つの条件に当てはまるという気がしています。
  実際に、「共産党独裁」であって批判勢力はありませんし、また、人民解放軍という独立した軍隊があって、少なくとも民間の指示に従っていない状況になってしまう。
  そのほかの条件も非常にそろっていますし、また、少子化が進んでしまったために、一人っ子政策を昨年中止しているのです。
  このように考えた場合に、中国も実は「戦争をしやすい国の条件」を満たしているというように考えられます。
  ロシアは、極東から中央アジアに関してまで、その戦争しやすい国家と国境を接している、いや、プーチン大統領になるまでその国境もあまり決まっていなかったということになるのです。
  では、その国境を決めたプーチン大統領とはどのような人物でしょうか。
  ここで、アメリカのトランプ大統領と、ロシアのプーチン大統領、そして、中国の習近平国家主席や北朝鮮の金正恩総書記、そして日本の安倍晋三首相に関して、考えてみましょう。
  なお、文章が長くなるので、敬称は略させていただきます。
  先ず「金正恩」「習近平」「安倍晋三」の三人に関して共通なのは、「政治家の子弟」ということです。
  中国流に言えば、「太子党」ということになりますし、日本で数年前にい言われ知多言葉を言えば「世襲議員」というようなことになります・・・・・・・・・・・・・
・・
・・
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
有料メルマガもやっています
この続きは明日発行される有料メルマガに書いています。
有料メルマガ「宇田川敬介の日本の裏側の見えない話」でお楽しみください。
無料メルマガでは話せない内容が盛りだくさんです。
毎週月曜日発行で、月400円(税別)です
この文章は明日の先出です!!
また申し込み初月は無料ですので、ちょっと覗いてみたいと思う方は、ぜひ一度申し込んでみてください。
多分本で読むより安いと思います。
申し込みは
http://www.mag2.com/m/0001647155.html

|

« 【土曜日のエロ】 国会議員という名誉欲を抑えてしまう「不倫」の魅力という「エロの力」 | トップページ | マスコミ批判に関する一考(361) 簡単に二重基準でコメントをする「差別主義者」たちの天国と化したテレビコメンテーターという「不公平な社会」 »

「経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/115684/65792712

この記事へのトラックバック一覧です: 【有料メルマガのご案内】 「宇田川敬介の日本の裏側の見えない話」 第18話 トランプ政権になって最も「輝きを増した」プーチン大統領の野望と弱点 3 人間の特性から見た各国の首脳:

« 【土曜日のエロ】 国会議員という名誉欲を抑えてしまう「不倫」の魅力という「エロの力」 | トップページ | マスコミ批判に関する一考(361) 簡単に二重基準でコメントをする「差別主義者」たちの天国と化したテレビコメンテーターという「不公平な社会」 »