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【有料メルマガのご案内】「宇田川敬介の日本の裏側の見えない話」 第22話 アメリカトランプ政権という「カビのような違和感」とそれをめぐるアジア諸国 6 アメリカ・トランプ政権におけるロシア戦略

「宇田川敬介の日本の裏側の見えない話」
第22話 アメリカトランプ政権という「カビのような違和感」とそれをめぐるアジア諸国
6 アメリカ・トランプ政権におけるロシア戦略
 前回は、誕生日週間ということで、お休みをいただきました。
 誠に申し訳ないのですが、毎年のことですので、ご容赦ください。
 毎年誕生日週間と正月だけは、お休みをいただいております。
 その分、中身の濃い内容をお届けしたいと思っております。
 今後もよろしくお願い足します。
 では、さっそく続けましょう。
 実は、昨今北朝鮮の動きが非常に大きく動いております。
 アメリカがらみの中で、北朝鮮のことをお話しすることも考えましたが、今回の一連の中国・北朝鮮・韓国そしてアメリカの関係について、さまざまに考えないといけないと思います。
 現在明らかになっているところで、なぜ習近平と金正恩の階段は北京であの時期に行われたのか。
 そして、その後なぜ大連に行ったのか。
 大連の棒錘島でその後あった理由は何か。
 そういうことに関して、一つ一つ検証する必要があるのではないでしょうか。
 そのようにしてゆくと、中に、報道とは全く異なる様々な関係が見えてきます。
 そのようにしてみてゆくことが、本来であれば必要ではないでしょうか。
 単純に報道をうのみにするものでもなく、また、全てを疑うのではなく、一つ一つの内容を全て見てゆき検証すること、そしてその中の意味がどのような意味を持つかを見ることが最も重要なのではないでしょうか。
 そのように考えた場合、当然に、例えば、なぜ金正恩とトランプ大統領の面会場所がシンガポールなのかということも見えてくるような感じと思います。
 そのようにして、見てゆかなければならないので、北朝鮮に関しては、今回のアメリカの分析を終えてからゆっくりやりたいと思います。
 そこで、今回は、前回の続きでトランプ大統領の政策について考えてみたいと思います。
 さて、では「ロシア政策」をそのまま考えてみましょう。
 さて、トランプ大統領のロシア政策から考えると、当然にように「敵対」ということと、一方で、「味方」ということを考えています。
 少なくとも2017年の大統領選挙の時には、ヒラリー・クリントンではなくトランプ大統領の方に味方し、そのために選挙介入をしていいました。
 選挙介入をしたことは、証拠やコンピューターのアクセス記録、または、そのほかの証拠などにおいて、ロシアが介入したことは間違いがないとされています。
 このロシアの選挙介入が、トランプ大統領が依頼したのか、あるいは、ロシアが自主的に行ったのかということが問題になっているのです。
 このトランプ陣営からの働きかけの有無は別にして、・・・・・・
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