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「宇田川敬介の日本の裏側の見えない話」
第23話 米朝会談と東アジアの今後という大きな課題から見る日本の国防ということとその中における交渉経過の裏情報
2 東アジアの現状分析
 前回は、簡単に概説的なことを書いてみました。
  何もアメリカのことばかり考える必要はなく、そもそも東アジアのことは東アジアで考えればよいのです。
  しかし、残念ながら、東アジアに「まともな独立国」はありません。
  例えば韓国と北朝鮮、いずれも「朝鮮半島で唯一の政府」を主張している内戦中の国家であり、オリンピックなどで言えば、「国家」ではなく「地域」と評される人々であることは間違いがありません。
  また、中国も全く同じです。
  本人たちは、「一つの中国」などということを言っていますが、残念ながら、現在も台湾と中国の間は統一的な状況にはないっていません。
  台湾があるので、「人民解放軍」は「国軍」となることはなく、あくまでも共産党の指摘軍隊ということになっています。
  また、「一つの中国」でありながら習近平国家主席が台湾に自由に行くことはできません。
  つまり「実質的に二つの中国」であり、現在も「国共内戦中」である「地域」でしかないということになります。
  このことは、オリンピックにおいて台湾は「チャイニーズ・タイペイ」として行継上司、中華人民共和国と一線を画していることを見ても明らかなとおりです。
  フィリピンとウラジオストクを擁するロシアを東アジアの国と基本的には言わないので、基本的には、東アジアにまともな独立国は日本だけということになります。
  単純に、中国と韓国は「内戦中の国家」であり、「単なる地域政府でしかない」・・・・・・
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